アークザラッド世界の歴史

伝説の時代

年代出来事
約3000年前七勇者が聖櫃をスメリアへと運び、人間王を封印する。
約2000年前ラマダ教・ラマダ拳法が生まれる。
約1000年前ロマリアから来た男がアリバーシャの動力石を掌握する。
約600年前風の精霊が風のオーブに封印される。
この頃の地図にトココ村が記載されている。
約500年前少なくともこの頃までには、トココ村は消滅。

アークザラッド1〜機神復活の時代

年代出来事
20年前アークの父ヨシュアがミルマーナで行方不明になる。
15年前アークがヨシュアとポルタの息子として誕生する。
10年前吹雪の夜、アークの父ヨシュアがシオン山で姿を消す。
4年前サルバ砂漠でエルクがシュウに助けられる。
ブラキアがニーデルとの戦争に勝利し、独立を果たす。
基点アークザラッド
アーク2の過去編はこの直後。
1年後アークザラッドII
復活した闇黒の支配者により「大災害」が引き起こされる。
4年後アークザラッドIII
直後?アークザラッドカジノゲーム
7年後アークザラッド機神復活

空白の時代

アーク1〜機神復活の時代と、精霊の黄昏以降の時代の間の約1000年間。この間のことはゲーム中でもあまり語られていない。

年代出来事
約400年後グロルガルデが復活(後に歴史が書き換えられる?)。
約500年後「アークザラッド機神復活(未来)」
暴走した機械と人間との争いが起こり、精霊と人間の絆が失われる。
正確な時期は不明クラーフ島に人間がたどり着き、ヘモジーとの共生を始める。
一部のモンスターが大精霊石の力で魔族へと進化する。
火霊石の力で沈んでいた土地が隆起し、イピスティア・ミルマーナとなる。

精霊の黄昏の時代

アーク1などの時代から約1000年後の時代。精霊の黄昏やジェネレーションはこの時代が舞台となる。

年代出来事
17年前ウィンドルフとナフィアがドゥラゴ族に追い詰められ離別する。
15年前タチアナがダッカムに才能を見出され、上級市民の学校に入る。
12年前ダッカムが光霊石を狙ってリリアの村を襲撃する。
7年前ミルマーナの前国王夫妻が病死する。
3年前リリアの母フィオナが病死し、リリアが光霊石を受け継ぐ。
ガンツがアデネード大陸で新米兵士のツルギに助けられる。
基点アークザラッド精霊の黄昏
2年後サラク博士がALDを完成させ、実用化される。
さらに「聖杯」のプロトタイプを完成させる。
5年後カテナ研究所で事故が発生。サラク博士が死亡する。
アークザラッドジェネレーション
みどりすたいるアークザラッド用語集>アーク世界の歴史
最終更新:2006年6月30日 制作:ちょこた